ものぽんブログ、ヨーロッパ企画のこと限定。
by monopon
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カテゴリ:ヨーロッパ企画のこと( 165 )
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2008年 05月 07日 |
どでかいのが来ました!!!

スポーツ報知:V6・井ノ原、劇団「ヨーロッパ企画」と初タッグ
http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20080507-OHT1T00025.htm

ジャニファンな人々は、この5月のヨーロッパ企画京都公演で、ヨーロッパ企画の舞台の雰囲気を予習されたほうがいいと思いまーす。ってーいうか、チケット早く買わないと、しらんぞー。いそげいそげー。新緑の京都も見物できるよー。

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あー、びっくりしたー。しばらくは思考停止でいよう。バカポジティブに考えていこう。そうしましょったらそうしましょ。
 
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2008年 05月 03日 |
生リクタイム
http://www.mjtv.jp/lineup/namarikutime/index.html

こんどの5/8(木)、番組内にて『イープラス情報:ヨーロッパ企画より演劇情報』の可能性。21:00~22:50。スカパー!の269ch。ほいきた、予約しとこー。

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これだけだとなんですので。

HTB「たなからぼたもち」、田宮(音尾さん)、山内(酒井さん)、河井(諏訪さん)。誰かが田中だったらば。

なるほど!(言ってやった言ってやった)
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2008年 04月 22日 |
ヨーロッパ企画 本多・永野の劇的ラジオトークショー - 力の湯ほっとニュース
http://chikara-u.jugem.jp/?eid=236

2008年6月1日、伏見の「力の湯」で劇ラジのトークショー。そりゃ「力の湯」ですけん、本多さんはウハウハでございますな('w')。…京都在住時代なら、自転車で行ける距離だったなぁ(遠い目)。

地図はこちら。隣にフットサル場があるので、ヨーロッパ企画さんでやってはるかもねー。
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2008年 04月 18日 |
まずは、お大事に、としか言えんす。

心配ばかりが募る一報で、どうしたもんかと思う。松田さんにおいては、RISSEISHOWん時に中川さん曰わく「あのこ身体よわいんすよ」だったんであれなんすが、よもや山脇さんまでとは。ヨーロッパ企画の普段の活動もできないわけじゃないよね。そう願うばかりですよ。

運転中なので、ここらへんで。ああたまがった。ああ心配。

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(追記:その日の夜更け)
山脇さんの作品のこちら、最後の行、
来週はおしらせもあります。

どう考えればいいのか怖いです。怖い考えになってしまった、です。大丈夫だといいなぁ。

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(追記の追記:↑のすぐあと)
試験放送の試験放送が、詳細や思いを説明するのに一番適したメディアだと考えます。過不足無く、しっかりした言葉をあらわせるでしょうし、あらわすことのできる人がそこにいるから。だからこちら側は、しっかりと、じっと待つしかない。
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2008年 03月 03日 |
ぼかぁオザケンこと小沢健二が大好きで、それはものぽんさんが90年代後半とかいう「そのあたりの空気を吸って過ごした」ってのは理由の一つではあるんすけれど、まぁそれはさておき。

オザケンの曲の中でも五指に入るであろう名曲、「流星ビバップ」。これを柳田久美子さんってーいううたうたいさんがカバーしてはります。タワレコでしか買えないCD。買うた。たいそう良かった。オナカやアタマの中にスッと入り込んだし、カバーした柳田さんもそうだったからこその出来映えなんだろうと思う。

で。なんでこーゆーことを「ヨーロッパ企画のこと」カテゴリでしたためてるんかってーと。

・その柳田久美子「流星ビバップ」PV(youtubeで観られます)で、自転車こいではるん、しまおまほさん。
・そのPV、ベンチに座ってる男性、たぶん木暮晋也さん。
・その柳田久美子さんが限定で7インチ出したんすが、そのA-1『LOVE』では木暮晋也さん大活躍。
・B-1『愛の正体』には銀杏BOYZが参加。
・B-2は『流星ビバップ』であり、つまりは上記。
・このレコード、ライヴ会場と東京の限られた店でしか売ってなかったのに、「JET SET 京都」でも取扱開始。

ひとつひとつの↑が、すべて、ヨーロッパ企画さんに繋がってやがるんすわ。ものぽんさんにとっては「ありえないくらい奇跡」。怖い。逆に。どうなっているんだ、と。

つじあやの先生が「童謡の続き」に参加しはるんは、まぁ、こう、組み立てやら理論やら大人のあれやら、えー、説明はつくじゃないすか。ただ、柳田さんのこれはもう、なんも言えん。流行り言葉で言うならば、「ありえん(笑)」。

あー。あたくし、がんばろー。あたくしも、がんばろー。
 
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2007年 11月 23日 |
ロールキャベツをこさえる時にですね、キャベツん中に具材をギューッギューに入れ込んでもうて、火にかけてちょっと経ったとこの、それでも既にもう旨味がパンッパンになっているであろう、そういう状況を想像してもらうこと。そんなふうにしたためたらうまく表せたことになるすかね、京都初日。

たしかに要素はてんこもりで、そら今回は公演の内容にかかわる情報を一切漏らさない塩梅になるわそらそうよ、ってーいう感をビタビタ感じた。なーんも言えない、なーんも言えない。少しも漏らせない。

大スペクタクル、大バカバカしさ、大ヨーロッパ風味。

あたくし、生きててよかった。と言うのんは大袈裟だけれど。でもね、頑張ってはんなー、あたくしもがんばんべー、てはオモタです。

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ヨーロッパ企画の皆さんが、ヨーロッパ企画で食っていくよ、て宣言なさったとあたくしはおぼゆるのであります、2007年晩秋。たとえばバッジ 1000ヶ。DVD-BOXを1000ヶではなく、あたくしが申したいのはバッジを1000ヶ作られたことであります。「バッジ」の意味をほんから吸い込んでくださるこの文章の読み手って、(お客さん側には)数人しかいてはらへんて思う。それを、1000ヶ。カワルワヨな宣言、ってとらえてもよかんべ、て。ただなんていうか、その鬩ぎ合いは「売る」んじゃなくて「オマケにする」てなさったところにも見てとれて、カワルワヨの途中をおいらたちは見てるんだなヨカタヨカタウレシ、と思わないでもない。ふふん。

内容も、そう。転換点は、SSMF4thの上田さん作品、及びそれを認める舞台上と舞台下。あの空間をレースとしたらそれはもうたいそうウンコな競技空間であったと思うし、そう思うた方の一人ですなあたくしなんすけれど、ショーってーいうかフェスティバルて考えたら全然アリで。寧ろ、そうあれかし、やもしらんとも。どうにもあのイベントをスポーツ的視点から観てきたあたくしは、あれ以降、ヨーロッパ企画さんに対する観方をすこうしすこうし変えた。あれは、興行なのだ、興行だったのだ。そして今日のんも、「興行しさ」はグンと増した。そしてそれは、たいへんによろしいこと、ってーあたくしは思う。

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ミスは、あった。それも特大の。緊迫度合の削がれ方たるや尋常ではなく。ただ、それを許してしまう空気が初日には存在しやがるんですヨーロッパ企画さんとこの客席。ええのか、ええのんか。あかんのか、ええのんか。とーても難しい。それを『愛』ととらまえるか『甘え』ととらまえるか、それとも。もうね、あー。ただ、これがあるからこそ、今頃ガリガリガリガリと稽古してはるんちゃうやろか。ダメ出し。とてつもないあたたかみが、そうせしめてるんだろな。優しさは厳しさやなー。つらかろうなー。

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もうひとつだけネガティブ方面のことをしたためるとすれば、「何度も観たい」と思わせるのと、「良くなってるだろうからもう一度観たい」ってのは、ちっがーう、ってーいうことみたいなあれあれあれ。今回は前者の想いを土嚢60袋分、後者の想いを土嚢75袋分、感じた。今日のんのあれを100てすれば、680くらいにゃなるだろーなー、ってーいう。すんませんねハードルあげてもうて、でもできるっしょ。バカみたいに信じてる、ものぽんさんです。

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ほめるところは、あまたある。ほんに、あまたある。たくさんの煌くアイデア、そう並べる意図、ぐわしぐわし伝わる。ただ、なーんも言えない。したためればしたためたで、そのひとつひとつが全てネタバレに繋がってまう。ちっきしょーめ。ばーかばーか。

ただ絶対にしたためておきたいのんは、役者さん個々人を応援してはるファンの方々は今回すんごい楽しめるであろうなーヨカッタネー、ってーこと。その役者さんだけをみてたらいいよ、ってーいう仕組みにもしっかりとなっている。かな。出演時間の長短はあるけれど、それぞれがしっかり大事なところを抱えてはります携えてはります。

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こんなんで勘弁してください。どなたに言ってんだあたくし('w')。

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ヨーロッパ企画第25回公演『火星の倉庫』

11/23(金・祝)19:00、115分。ほぼ満席。
於:京都府立文化芸術会館


作・演出=上田誠
出演=石田剛太、酒井善史、諏訪雅、角田貴志、土佐和成、中川晴樹、永野宗典、西村直子、本多力、松田暢子、山脇唯

美術=長田佳代子
照明=松谷將弘(ART COMPLEX)
音響:宮田充規(GEKKEN staff room)
舞台監督=大鹿展明×筒井昭善
制作協力=[京都・大阪]サウンドクリエーター [東京]サンライズプロモーション東京/ゴーチ・ブラザーズ/日和庵
協力=REENAL by resona bank、ABCラジオ、リッジクリエイティブ株式会社、GEKKEN staffroom
京都芸術センター制作支援事業
共催= [東京公演]ニッポン放送
主催=[福岡公演]イムズ/テレビ西日本/ピクニック/ヨーロッパ企画
企画・製作=ヨーロッパ企画/株式会社オポス
 
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2007年 04月 12日 |
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特別編(笑)。

ヨーロッパ企画の試験放送、ウソの会の会員証が届いたんですよ。

だけんども、しかし。

自分たちの番組名を間違ったらアカンわ('w')。

ここしばらくはmixiで日記を綴っております。「ものぽん」で、どうぞ。ブログ再開は、いい塩梅にJAVAなどが使えるとこを探し出してからね。

ほなまた。
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2007年 03月 14日 |
余裕がないよ('w')。間に合わない。おいらe+さんじゃないからなぁ('w')。またまとめて書くことになりそうです、彼の地で。


ありがとうございました。たくさんのお心遣いを含めた、全部。ホントに。
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2007年 03月 08日 |
HTBが放映されておりますところの「素晴らしい世界」って番組ん中の「スバセカ劇場」ん中の『たなからぼたもち』の2~4話を観たんだ~ZE~。北海道の○○○○○ちゃん、ありがっとーう!ほほほほほ。お礼は何がよろしいかねぇ。

で。


おもすれー('w')。


完全に音尾先生がヨの人になっているように見えるんだZE!ヨーロッパ企画の劇団員になっちゃったーみたいに見せてるんだZE!でもところどころに「おらは意地でもNACSさんなんですYO!」みたいな鬩ぎ合いがチラリズムなんだZE!相棒ん時の警官とはマーツタクマーツタク違うんだZE!(あたりまえ)

ん?おはなし?いや、「『たなからぼたもち』って、つまり、なに?」ってだけで、4週間分ひっぱった、それだけなんじゃないかなぁ('w')。おもすれー('w')。だからこそ、おもすれー('w')。

諏訪さんの諏訪さんっぷりが、ええ塩梅。酒井さんの酒井さんっぷりが、ええ塩梅。その安心感はいろんなものに要因があって、でもってそれは前に転がっていくしかないんだなぁと勝手に夢想するのでございます。


北海道だけで放映。いいもわるいもあるのはものぽんさんにもわかり、そしてたくさんのオトナな思惑が考えられ、あーえーうー、これはこれで良かったのでしょうなぁ、とかオモタ。


そういや音尾先生、CUEダイアリー2007/03/01 11:55のカキコミで、「ドラクエモンスターズJOKER、諏訪くんと酒井くんもやってた」と書いてらっしゃった。ほー。ピクロスのあとのチンクルのあとの世界樹のあとに、やってみるべかねぇ。

とかオモタ。
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2007年 02月 27日 |
まだ公式発表がないしなぁ。

20070307トキオ。へぇ。
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The Original by Sun&Moon